地方都市といえども、下関の風俗の世界も厳しい

下関といえば、ふぐ。

まあ、ふぐ料理の店はいっぱいある。

政府の要人も利用した老舗中の老舗もあれば、ランチなどでリーズナブルに利用できる店もある。

ふぐ好きなら、いや、ふぐ好きではなくとも一度は食べて欲しい。

あとは食べて欲しいのが「瓦そば」。

かわらの上に焼かれた抹茶そばをつゆで食べるという下関独特のものなんだよね。

こないだも下関ソープのG嬢とお忍びで食べてきました。

同伴っていうんじゃないんだけど、もう長いこと指名し続けて、プライベートなLINEも教えてもらっているので、こういうことが出来るわけ。

まあ店長とも知り合いだし、バレても怒られはしない。

っつーか、もう車何台分かわかんないほど金使ってるからね。

(笑)ただ、ちょっと寂しいこともあって、あとちょっとでG嬢は辞めるらしい。

完全に脚を洗うかどうかは決めていないけれど、一年は休みたいってことみたい。

都会に比べれば、確かに下関は地方都市だしのんびりはしてるんだろうけど、やっぱり身体にきつい商売だし、精神的にもリフレッシュ期間がないと・・・って言ってた。

そうだよね、スポーツ選手だってオフがあるんだけど、風俗嬢にはオフがないもんね。

作ろうと思えば作れるんだろうけど、そうするとその間にライバルが・・・とかいろいろ起きてしまうかもしれないし・・・なかなか風俗の世界も厳しいもんだなって思いました。

そのおかげで僕たちが楽しめているわけなんだけどね。